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合格体験記7
リトルで夢をかなえた生徒の声です

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古庄 はるかさん (大分舞鶴高校出身)

 早稲田大学 明治大学 合格 

 私は、現役時代から早稲田大学へ進学したいと考えていました。とは言っても、私の通っていた公立高校では国立大学対策の授業が中心であり、周辺の学習塾も同様で、どこか私大対策のできる塾はないものかとあれこれ模索していました。そのようなときに、「難関私大対策ならリトルアメリカという塾が有名だよ。」という友人の声を聞いて、すがる気持ちでリトルにかけ込みました。普通の塾とは少し違う雰囲気に多少とまどったのを覚えています。しかし、数分後には、先生方の「やれば必ず早慶に受かる!」という力強いことばに、「もしかしたら、私にもできるかもしれない。」との言いようのない希望とやる気のようなものが湧き上がってきて、即、入塾することを決めました。

 リトル独特の授業と教材で、英語はすぐに点が取れるようになり、日本史に至っては学校で一番という成績をとれたこともありました。

 けれども、その年は私の努力不足で早稲田には手が届かず、リトルでの浪人生活が始まりました。

 リトルでは、毎日英語の授業と、日本史のテストがあります。テストをすることで、限られた時間の中で知識を詰め込まざるを得ない状況となり、皆一様に日本史のレベルがぐっと上がったということが始めての模試で早くも明らかになりました。

 英語も同様で、毎日単語などを覚えてはテストというサイクルを繰り返し、知識の定着を確かなものにしていくことができます。

 先生方から指示されたことをするだけで、不思議な程成績が上がり、自分でも驚く程の成績が出たこともありました。

 そんな風にして成績をどんどん上げてくれるにもかかわらず、リトルには笑顔が絶えない。そこが他の予備校とは違う点だと思います。模試が終わる度に皆で遊びに出かけたり、ご飯を食べたり、楽しい思いでもたくさんできました。先生方も本当に明るく楽しい方ばかりで、いつまでもおしゃべりしていたくなります。

 リトルを卒業した大学生の先輩方らも度々顔を出してくださるので、憧れの大学の話や勉強方法など、ためになるお話をたくさん聞くことができます。

 そして、リトルでは先輩後輩の関係なく仲がよく、皆で一致団結して受験に臨むことができます。そこも、リトルの強みではないかと思います。

 リトルで過ごした一年間は、本当にあっという間でした。大変なときもありましたが、最後まで目標を掲げ続けることができたのも、そして早稲田大学合格という目標を達成することができたのも、全てリトルに出会えたからだと思います。そして、何よりも先生方のおかげです。

 不安でたまらないときや、自信を失いかけたとき、いつも先生が力強く励ましてくださいました。忙しい時期に私が迷惑をかけてしまったときも、いつも笑顔で私のために時間を割いてくださって、何度感激と嬉しさで涙が出そうになったかわかりません。先生には本当に感謝してもしきれない思いです。

 リトルには、ただ「講師」と「生徒」のような、他の予備校での関係とは違ったものがあります.。そこには、「絆」というものがあります。先生と生徒が一緒に笑って、一緒に悩んで、一緒に泣いて…。わたしはこの一年間で、努力の大切さはもちろんのこと、もう一つとても大切なことをリトルに教えてもらった気がします。リトルは学力だけでなく、人間としても成長させてくれます。私は、このリトルアメリカという塾に出会えたことに心から感謝すると同時に、リトルで目標を達成することができたことを誇りに思います。

 最後になりましたが、Q先生、GO先生、マーケン先生、まゆ子先生、本当にありがとうございました。



山口 章子さん (大分豊府高校出身)

 上智大学 合格

 進学校に入学したものの、大学のことは全く考えず高卒で警察官になろうと考えていましが、結局高校三年生になって大学進学した方がいいと思い浪人することになりました。高校時代は全く勉強せず授業はほとんど寝ていました。

そんな私でしたが、一浪目、大手予備校で勉強をがんばりました。勉強は量より質なんですが朝行って夜の二十二時まで予備校で勉強すると言うことを無遅刻無欠席で行いました。目標は熊本大学でした。結果センターで全く点が取れず国公立は受けませんでした。となると私立。関西学院、西南、福大を受けました。福大は模試でもA判定が出てるから受かるだろうと思ってましたが全部落ちました。この一年の結果は私にとって“まさか”でした。今までしたことないほどの勉強をしてきたつもりだったのでショックが大きかったです。

そんな時、両親が「もう一年、二年遠回りしたっていいじゃないか!もう一度挑戦してみたら?」と言ってくれて二浪しようと決意しましたが、もう大手予備校では浪人しないと思ってました。宅浪しようと思っていまいしたが、やはり、どこかに通う方がいいと思い塾を探しました。そういえば同級生が“すごい塾”に通っていると聞いたことがあったのでインターネットで調べて見ました。それがリトルだったのです。知っている先輩や同級生の合格体験記が載っているのを見て入学説明会を受けてみようと思い行ってみました。そこでGO先生とQ先生から沢山のお話を聞きました。その中で、「早稲田と慶應どっちに行きたいの?」と言われたとき「やはり変った塾だなぁ。」と思いました。そんなこと言われても私は福大に落ちたから、そんなハイレベルな大学は無理だと思っていました。でも先生方は努力すれば行けると言うのです。私は自信を失っていたのでなかなか信じることができませんでした。Q先生の浪人体験談やGO先生のお話などを聞いているとリトルでがんばったら本当に夢じゃないかもしれない、ここだったら人生変りそうな気がすると思い、目標を慶應としてリトルに入ることに決めました。そのことを両親に伝えると「夢を語るな!」と言われました。そんなことを言われ続けながらリトルでの浪人生活が始まりました。

リトルは大手予備校とは違い、英語においても日本史においても毎日テストがあり先生が毎日チェックしてくれます。覚えたことをチェックしてくれる機会を設けてくれているからこそ次への課題がはっきりし弱点を克服しながら勉強を進めて行くことができました。」これは、大手予備校では見落とされるところです。大手予備校は大人数であるため一人一人、単語のチェックなどをしてくれません。覚え物は本人任せといったところです。勉強面だけでなく、リトルでは先生が一人一人のことに親身になってくれ、受験校は何度も話し合いを重ねて決めました。

結果、上智大学に合格することができました。これはリトルじゃなかったら成し遂げられなかったことです。「夢を語るな!!」と、散々言ってきた両親は「信じられない」と言ってとても喜んでくれました。リトルとの出会いで私のこれからの道は開けました。他の塾に決める前にリトルの説明会を受けて見てください。リトルで努力すれば本当に早慶上智は夢じゃありません。それにリトルで得られるものは沢山あります。能力を伸ばす事だけでなく人間的にも成長できるところです。

大手予備校経験者の私が言います。リトルで人生変ります。実際私はかわりました。これも先生方のお陰です。感謝してもしきれないぐらいです。それと、弱気にあった私をいつも励ましてくれくれたみんな本当にありがとう。それと、浪人をするチャンスを与えてくれた両親。沢山迷惑をかけて申し訳ないと思うし、本当に感謝してます。私は沢山の人に支えられてきました。私を支えてくれた方々、本当にありがとうございました。

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