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教材は命!!
受験生にとっていい教材とは覚えやすいことではありませんか?

*『フロウンうんち英単語帳 bP』(黄) 絶賛発売中 !!  『フロウンうんち英単語帳』(青)改訂第2版 絶賛発売中 !!  *『フロウンうんちイディオム帳』 絶賛発売中 !!   
めちゃ楽しい単語の覚え方2
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■教材が命

 私たちは「教材こそ命だ」と思っています。生徒であるあなたたちにこの世で一番覚えやすい教材を提供するのが私たちのもっとも大切な役目だと思っているのです。単語帳はすでに出版されていますが、他にも文法、イディオムの教材などももっとも覚えやすいものをそろえています。
 
■本当の英語力をつけるには

 英語の基本はやはり単語力です。考えてみてください!!

大学入試の英語に必要な、単語は8,000 イディオムは800 文法事項は500程度

 最低限 覚えなければならない単語の数は、基本語3,000。さらに、これに派生語が加わります。そうすると、その数は7,000から、8,000程度だといわれています。

 イディオムは800前後、文法事項は500程度です。
 たとえば、イディオムにしろ、文法事項にしろ、覚える単語の数に比べたら、破格に少ない数でしかないのです。
 文法事項を覚える気持ちで単語を覚えようとしても、その量の大きさにただただ圧倒されるだけです。

 そうなれば、最後までたどり着くことが、いかに困難かがわかります。
 こういった理由で、ほとんどの人が単語帳に挑戦しながら、いつも挫折を繰り返しているのです。


 これだけの膨大な数を記憶するにはそれなりのやりかたがあるはずです。
 やはり単語帳は日本一覚えやすいものを使わなければなりません。

 あなたの単語帳は本当に覚えやすいですか?

 リトルで出版している単語帳は日本一覚えやすいことを目指しています。これなら本当に、これまでの三分の一の時間で覚えられます。
 フロウンうんち英単語帳の3部作は、大学入試に必要な英単語8,000語のうち、基本の3,000語を仕上げるための教材です。
 bP(『黄単』)は、はじめの1,095語
 改訂第2版を出したbQ(『青単』)は、その次の923語
 そして、そのあとの約千語のbRについては、現在、出版準備を急いでいるところです。



■『フロウンうんちイディオム帳』は、今までにないイディオム教材です。
1 make (   ) a story=(    ) a story
   話を作る(でっちあげる)
She made ( ) herself.
  彼女はお化粧した


2 make (   ) for the loss
 (     ) for the loss
 損失を補償する



4 The committee is made (   )(   )five
 members.
 be (   ) of five members
    構成されている
 The committee (   ) of five members.
 委員会は5人のメンバーでできている


5 He made (   ) the entrance.
 He (   ) near to the entrance.
 He got (   ) to the entrance.
 彼は入り口に近づいた


make (up) a story=(invent) a story

She made (up) herself.
  make up 作ると言うこと このことか
  ら自分を作る お化粧するとなる

make (up) for the loss
(compensate) for the loss
compensate の場合はcompensate him for  
the loss というふうに、他動詞としても
使う 損失を彼に対して補償する

The committee is made (up) (of) five  
 members.
be (composed) of five members

The committee (consists) of five members. consistの場合はbe動詞はいらないまたconsistは進行形はない

He made (for) the entrance.
He (drew) near to the entrance.
He got (close) to the entrance.
approachは他動詞なのでapproachを使う場合は approach the entranceとなる

           


いい先生とは――最高の教材を提供する人だと思っています。
いい教材とは覚えやすいということではありませんか。
あなたたち学生にとってもっともつらい勉強は覚えることではありませんか。
調べ物をしたり、もし楽しい内容なら英文を読むことも楽しく、時間が経つのを忘れ、思わず時計を見たら、もうこんなに時間が経っていたということもよくあります。
それに比べ、覚えるという行為はきつく時間が経ちにくいのです。
もし覚えることが簡単にできるのなら、勉強のはかどり具合はものすごく大きくなります。
私たちは、単語、文法、イディオムなどの教材のほとんどがオリジナルですし、そのどれもが「日本で一番覚えやすい」ということを目標に作っています。
是非、他の教材と比べてみてください。その効率のよさに驚くはずです。

いい先生とは――いい先生とは生徒の辞書であることだと思っています。
私たちはあなたたち生徒が辞書をひくことを奨励しません。辞書をひくのは我々の役目だと思っているのです。生徒が辞書をひくといってもほとんどの場合、ただ意味をひくだけではありませんか。我々が辞書をひく場合は、ほとんどの場合意味は知っているのですから、その単語の使い方を見るのです。意味も初めてだといった学生と、私たちが辞書をひくのとではおのずから異なります。そして辞書に書いていることを分かりやすくして説明するのが先生の仕事なのです。「辞書をひきなさい」と繰り返す先生がいると聞いていますが、実際はおそらく先生の側がひいてそれを生徒に伝える方が合理的だと思います。また単語に沢山の意味がある時、その全部を覚えることは不可能です。こんな場合も、すべての文に対応できる意味を二つだけにまとめて教えるのも先生の重大な仕事ではありませんか。また私たちは過去約20年分の大学入試の問題を検討していますから、この単語ではどの意味を問われるかということも良く分かっています。こういった意味でも生徒が辞書をひくより我々がひき、あなたたちがそれを記憶していくというのがはるかに合理的ではありませんか。要するに、あなたたち生徒はとりあえず単語を2,500、まずは覚えることが大切なのです。
 
できるだけ辞書はひかない
 単語を約2,500程度覚えたら、けして辞書をひかないことです。
 英語を訳すときもっとも大切なのは想像力です。
いくら2,500の単語を覚えたからといっても、やはり知らない単語が出てきます。
そんなときいつも辞書をひいていたら、もっとも大切な想像するという力がなくなるのです。
受験場に行って知らない単語が出てきたとしても、あなたは辞書をひくことなどできません。
いつも知らない単語を推測する訓練をしておくことが大切なのです。
 おそらく日本語の本を読むときも沢山の知らない単語に出会っているはずなのです。
しかし、私たちはそれでも全体の意味は理解できるのですし、そんな知らない単語が出ていたかなど、ほとんど記憶にないのです。
知らない単語が出てきたとき、知らず知らずの間に、飛ばして読んでいるのでしょう。
英語でもこの感覚が大切なのです。
知らない単語を飛ばし読みして、ほとんどそんな単語があったのかどうかを記憶していない程度が望ましいのです。
辞書をひけというよりは知らない単語は飛ばし読みしろとか、気にするなといった訓練が大切なのです。



■想像力をつけるとは

 「現国ができない。どうすればいいのですか。」という人が沢山います。
これはおそらくそう言っている本人が感じている以上に重大な問題なのです。
あらゆる学問の基礎にあるのが現国です。
数学をするにしろ、社会,理科にしても現国がその基礎になっているのです。
実際、日本史の一問一答をやるときも、現国ができる人とできない人では理解度にものすごい違いが生じます。
だからといってすぐ塾に通うという学生が多いのには驚かされます。
現国の力を上げる授業などほとんどなく、いいのは本を沢山読むことです。
おそらく今からあなたが200冊以上もの本を読めば、すぐにとはいえないまでもかなり急に、現国力は上がります。
しかし、受験を控えているあなたにはそんな時間はありません。
もうひとつ現国を上げる方法があります。
それは英文とその訳である日本語を何度も読み直すことです。
特に日本語訳のうまいのがいいのです。
日本語と英文を対比するとき言葉というものが良く理解できるようになります。
そして英文の大意を言えるようになると、想像力が培われてきます。
大意を言うことは訳すことよりずっと難しいのです。
ほとんどの生徒に英文の大意を言わせると、一番最初のセンテンスと最後のセンテンスを言う生徒がすごく多いのです。
最後に英文を理解するのにもっとも大切なのは、読んだものを記憶することです。

 
■長い英文を読み取るのに一番大切なことは

 長文の大意を言えるようにするためには、読んだ文を覚えておく必要があります。
読んだ文を覚えておくにはある程度早く読む必要があります。
日本文でも同じですが、わずか一ページ程度の文を三十分もかけて読めば、その内容は忘れてしまいます。
記憶するにはそれなりのスピードが必要なのです。

 また分からない単語が出た時、そして意味がすぐには想像できないとき、飛ばして読むことなのです。
その分からない単語で、とまどっていたら今まで読んできた文章の意味をすっかり忘れてしますのです。
だから、前の章でも触れましたが、分からない単語は飛ばし読みをすべきですし、分からない単語を飛ばせるようになることが実力なのです。
案外、わからない単語をとばせることはあなたたちが考えるよりずっと難しいのです。
是非、やってみてください。
 

■最後に

 勉強の成果を上げるのはただ授業を受けることとは違います。
多くの生徒が小さいときから塾に行き、ただ授業を聞いていることが勉強だと思っています。
そうではありません。
授業を受けることよりもっと大切なことは自分で覚えていくことです。
自分の実力はどれだけ覚えているかにかかっています。
これにはやったところをテストするほかありません。
この点、リトルはコンピューターにすべての問題が入れてあり、いつでもテストできるようになっています。
あなたたちはおぼえたものをリトルにきてテストを受け、私たちはそれを採点する。
そして一週間ずつ何から仕上げていくか、計画をたてながら、ひとつずつ終わらせていく。
この方法がもっとも成果の上がる方法です。
リトルにはものすごい量の問題があり、おそらくその五分の一でも仕上げれば、東大に確実に合格します。
リトルは建物や設備にお金をかけているわけではありません。
私たちが最大に気にかけていることはいかに能率よく勉強できるかです。
そしてどうしたらあなたたちが最高の大学に合格できるかです。


ここに書かれていることは、あなたたちが今まで聞いてきたこととは随分違っているかもしれません。
しかし、あなたたちが本気で英語の勉強を始めたら、ここに書かれていることがどんなに真実に近いかが分かるようになります。
私たちは本当の情報をあなたたちに伝えることが仕事だと思っています。
ここに書かれていることは、長い間、私たちが英語を教えてきた経験によって生み出されたものです。
もしあなたたちに「はっと」思い当たるところがあれば、話を聞きにきてください。
現在では多くの情報が氾濫しています。
その中で、あなたたちが「あっ、これは本物だ」と心から言えるものがあるはずです。
おそらくそれが本当に今あなたが求めているもののはずです。
そんな感じを持てる人にきていただきたいと思っています。


 リトルアメリカ教育センターでは、20年前から「生徒たちが覚えやすい教材とは」を追求し続けて、教材を作り出版してきました。そして、時代に合わせて「更に更に、覚えやすく」するためのアイデアを盛り込んで改訂を重ね改良を続けていっています。
合格の英単語TU
これまでに出版してきたリトルアメリカ教育センターの教材たち

今後のリトルの教材に、ご期待ください!
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